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「FastEver」タグがついた投稿

Evernoteを考える第7回 〜まとめ〜

このブログを立ち上げた当初の大きな目的の一つ、「自分のEvernoteのノートブックとタグを晒す」をようやく叶えることができました。

一応、今エントリーをもちまして「Evernoteを考える」と題してお送りしてきました連載を一旦終えようと思います。

 

Evernoteを考える第5回 〜ノートブックを晒してみる〜 « OZPAの表4

この形に至るまで、ノートブックの数や種類分けはコロコロ変わりました。そして、一週間後に自分のEvernoteがどうなっているかも想像はつきません。

だが、それでいい。

「良いな」「良さそうだな」「きっと便利だな」と感じたら、とりあえずやってみるのが自分のEvernote術。

元の形に戻すことはいくらでもできますし、せっかくの自由度の高さと柔軟性に富むツールを、自分の思いこみの小さい枠で縛るのはもったいないことです。

ノートブックを晒した記事。


 

Evernoteを考える第6回 〜タグを晒してみる〜 « OZPAの表4

極論、「Evernoteに入っている情報は見返すことなど120%ありえないよ」と言うのであれば、ノートブックもタグも必要ありません。
しかし、Evernoteは情報の有効活用を図るためのツールだと私は捉えています。 

ノートブックとタグで、いかに必要な情報を取り出す精度を上げていくか。これが重要なのではないでしょうか?

タグを晒した記事。


《自由≠便利》

何度かこの連載でも書いておりますがEvernoteの自由度の高さはそのまま敷居の高さともなってしまいがちで、「何をやってもいいけど何をしていいのかわからない」と思っている方は非常に多いように感じます。(まぁ僕のリアル身の回りに限った話かもしれませんが。)
真っ白で大きな大きな画用紙と、色とりどりのペンを渡されたところで「描くテーマ」が決まっていなければそれらは残念ながら持て余してしまいます。
Evernoteという画用紙には買い物メモを書こうが、日記を記そうが、絵を描こうが写真を貼ろうが夢を刻んでおこうが一向に構わないのですが、具体的な使い方はなかなか思いつかないもの。未だにアカウントだけとってEvernote使っていないという方はそういう悩みを抱えている人が多いのではないでしょうか?

《マネするところから始めよう》

自分自身そのような状態が続いてEvernoteを全く使わないでいたわけなんですが、そんな状態を脱却し、「Evernote面白い!」となったきっかけは@goryugoさん@rashita2さんの記事を拝見し、マネしてみたところからでした。今思えば、「Evernoteってどう使うん?」という質問を受けることが多くなっていったのもその頃からかもしれません。

あいにく私は人様に物を教えるほど何も修めてはおりません故、「ここここのブログ読め」と突き放していましたが(語弊があるな)、ふつふつと自分のEvernoteも晒してみて考察をしたい、という欲が出て来ました。自分がそうであったように、他の人のノートブックを覗いてマネをすることでEverenoteをより便利に使うことが出来るのではないかという思いと、一度自分のEvernoteを整理、考察する意味でそういう文章を書いてみたいと考えたわけです。

《これからのOZPAのEvernoteと、「だが、それでいい」精神》

で。

自分でまとめておいてなんですが、私のEvernoteは全くもって完成したものではありません。と言うか死ぬまで完成はしないのでしょう。

いつ心境が変わってノートブックの並びをごっそり変えないとも分かりませんし、タグを一気に全消去するかもしれませんし、なんとなく拒絶しているRSS全文自動登録をいきなりはじめないとも限りません。
常にEvernoteは(公式クライアントも、付随するサービスも)進化を続けていますから、一ヶ月後に自分のノートを見たときに「なんて非効率なやり方なんだ・・・」と唖然としている可能性もあるでしょう。
実際、Evernote連携のiPhoneアプリは雨後の筍のごとく乱立していますし、FastEver Snapのような神アップデートによって急に一軍アプリに躍り出るようなものがいつ出てくるかもわかりません。

じゃぁEvernoteに対して常に目を光らせ、かっちりとスタイルを定めてそれを遵守しなければいけないのか・・・?それは疲れちゃいますね。だいたいあたいめんどくさがりだし。
そこで、何度か言ってきたこの言葉が私とEvernoteの距離をちょうど良いものにしてくれました。

それが「だが、それでいい」という精神。
Evernoteは整理・作成の方法を初めから決めつけてかからない方が良い。あとからいくらでも修正が利きますから。

このノートブックは必要じゃなかったな
タグの名前の付け方はああすればよかったな

Evernoteあるあるなこんな悩みも、「便利そうだったらとりあえずやってみて」「不便を感じたらスタイルを変えてみる」という精神でなんてことないものになります。

現に、タグ付けすらめんどくさい!と言う方もいらっしゃいますし、ノートブックなど2冊で十分!と言う方もいるでしょう。だが、それでいい。Evernoteは十人十色。マネっこで始めて自分なりのスタイルを作ればいい。
私は後々の検索精度を上げるために連載で晒したような形をとっていますが、情報を統合するツールだからこそ使っている本人が苦にならないというのがベストなのではないでしょうか。

《ありがたかったWebでの反応・まとめ》

そんなわけで連載してきましたこの「Evernoteを考える」

前回までに六回のエントリーを重ね、稚拙な文章・まとめにも関わらず、「真似してみよう」というありがたすぎて体中の穴という穴から液体が飛び出しそうなTwitterでのつぶやきや、「こんなにタグがあったら管理が大変そう・・・」というハッとさせられるはてブまでたくさんの反応を頂きました。改めてEvernoteに対する関心度の高さを知る結果にもなりました。
また、@goryugoさんには毎回のようにまとめ記事で取り上げてくださいまして恐縮しきりです。本当にありがとうございます。

今回このような連載を通じ「もっといろんな人のEvernote覗きたい!」という欲望がわき起こりました。使いやすそうなTipsがあればどんどん吸収していきたい所存です。だってEvernoteは自由なんだもの!

これから自身のEvernoteがどのような進化をするのか(退化の可能性有り)非常に楽しみですとしめくくり、(今後もEvernote記事は書きますが)今回の連載のまとめとしたいと思います。見ていただいた方大変にありがとうございました。

P.S.名古屋オフ行きたかったぜチキショウ。

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Evernoteを考える 第3回 ~Evernoteを中心においてみる その2~

Evernoteを考える 第2回 ~Evernoteを中心に置いてみる~ « OZPAの表4

前回は自分とEvernoteの出会い、そして私の思うEvernoteの利点を述べさせていただいた。
今回は「Evernoteを中心に置いてみる」と題し、自分がどのようにEvernoteを利用しているかをさらしてみようと思う。

前回のエントリーです。

前回は自分のEvernote周りの環境の中で〈外部情報の取り込み方〉〈タスク・GTD〉編をお送りしました。
今回のエントリーでは〈ライフログ〉〈メモ〉編について。

(クリックでpdfが開きます)

〈ライフログ(水色)〉
「ライフログ」だとか「ユビキタスキャプチャー」と聞くと、取っ付きにくいと言うイメージを持っていたのだが、何のことはない。Twitterの気軽さとEvernoteの連携はライフログに大層適したツール。これを利用しない手はないだろう。

Twitterは基本的にiPhoneから。使用クライアントは「Osfoora」ほぼ一本。かゆいところに手が届く使用感がたまらない。

 

Osfoora, for Twitter 1.6(iOS 4.0 テスト済み)App
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.1 以降が必要
カテゴリ: ソーシャルネットワーキング 価格: ¥350
更新:2010/10/13

そして、位置情報を利用したSNSである「foursquare」。チェックイン時はTwitterで呟くように設定。

foursquare 2.1App
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.0 以降が必要
カテゴリ: ソーシャルネットワーキング 価格: 無料
更新:2010/10/11

さて、こうしてできあがった自分の一日分のツイート。これを自動でEvernoteに送るのに使用しているサービスが「twtr2src」だ。

 

シゴタノ! — 瞬間から永遠へ。Twtr2src でツイッターのつぶやきを保存して活用する

ツイッターのつぶやきは一瞬一瞬の「瞬間」を捉えたものです。そして Evernote は Ever という言葉からもわかるように記憶を「永遠」に留めておくためのものです。一見この二つは交わらないようにみえますが、永遠とて瞬間の積み重ね、二つをつなげてみることで思わぬ活用方法があります。

twtr2srcは自分の呟きをログとして日ごとに残し、指定のメールアドレスに送ることなどができるWebサービス。
Twitterは性質上、3200件までしかツイートをさかのぼることができない。
折角の渾身の呟きも、楽しかった会話も、いずれ消え去ってしまう。悲しい。

twtr2srcを使えば、その瞬間の記憶を永遠にEvernoteに留めておくことができるのだ。
ちょっと前からEvernoteに直接連携を実装し、よりいっそう使い勝手がよくなった。

上はtwtr2srcから送られてきた一日分の呟きの一部。

感情も、行った場所も、残した写真も。こうしてしまえば立派な日記だ。ライフログだ。ユビキタスキャプチャーだ。その上で自分は3,4行の日記を追記している。

…だがこれでは足りない。Twitterには残せない個人的な呟きや写真もあるから。
そこで使うのが「FastEver」と「FastEver Snap」だ。

 

FastEver 1.5(iOS 4.0 テスト済み)App
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.0 以降が必要
カテゴリ: 仕事効率化 価格: ¥230
更新:2010/10/25

 

FastEver Snap 1.1(iOS 4.0 テスト済み)App
iPhone および iPod touch (4th generation) 互換 iOS 3.1 以降が必要
カテゴリ: 仕事効率化 価格: ¥230
更新:2010/10/23

何か心に留めておきたいこと、呟きたいがTwitterには残せないこと、それらを「FastEver」で即座に転送。FastEverは位置情報もログに残してくれるので、foursquareが使えない状況下でもそのとき自分がどこにいたか判別することができる。

 

Fasteverがチェックボックス入力に対応して神アプリの領域を超えた | goryugo, addicted to Evernote

Fasteverの何がイケてるのか
Evernoteへのメモ専用だから、専用アプリでしか出来ないことが出来る。これがFasteverと他のメモアプリと比べた時の違いです。 

じゃあ実際に何が出来るのかと言うと、今まであったのは「メモの位置情報を自動で残す」機能。この機能、いつかきっと面白い使い方が出来るようになるのではないかと思っていて、この機能が実装されて以来私はFastever一択で使っていたのですが、世間一般ではあまり注目されていないようです。


そして、FastEver Snap。これについては前回のエントリーで記したのでリンクを貼っておく。
もう一度書くが、iPhoneユーザでEvernoteを使うならば絶対に持つべきアプリだ。
FastEver Snapや純正カメラから保存された写真は折を見てflickrにバックアップしている。

 

OZPAの表4

撮影した写真をカメラロールからEvernoteへメールで転送。これ、地味に面倒。

しかしこの度、Evernoteへの写真転送アプリ「FastEver Snap」のアップデートにより「一度撮った写真を選択してから送信」と言うひと手間からサヨナラする時がやってきました。


〈メモ(ピンク)〉
続いてはメモ編。

…とは言えPDFを見ていただければおわかりの通り、メモとライフログに関しては被るところがかなり多い。FastEverとFastEver Snapの二本でほぼまかなっている。
その他で使用しているのはATOK Pad(長文を打つ際に使用)、純正メールアプリ(保存しておきたいメールをEvernoteに転送)くらいのもの。

ここでは、「アナログメモとの付き合い方」を簡単に。

 

こちらは上の関係図PDFを作成する為にモレスキンに描き込んだメモをEvernoteに取り込んだもの。

こういった「後で参照にしたいメモ」はFastEver Snapで撮影しEvernoteとシンクさせる。
そして[handwriting]タグを付けて保存しておく。手書きメモの検索効率を上げるためだ。

「ノートを見ればいいのになんでEvernoteに移すわけ?」
などと思われそうだが、モレスキンを持ち歩いていない時はあっても、iPhoneを持ち歩いていない時は皆無。せっかくEvernoteを使っているなら、いつでも情報を取り出す環境にありたい。

ここで大切なのは「なるべくEvernoteに突っ込もう!」という姿勢だと考えている。

アナログメモの手軽さとデジタルメモの管理の便利さ。
そのパイプ役にEvernoteは多大なる効果を発揮してくれるのだ。

そんなわけで、「Evernoteを考える 第3回 ~Evernoteを中心においてみる その2~」いかがでしたでしょうか。
後半駆け足になった気がしない事もないですが、とりあえず自分を囲むEvernote周りの環境をご紹介できたのではないかなと思います。
正直まだまだ使い方が定まっていないところもありますし、先日のFastEver Snapの様な神アップデートが来るとEvernoteを囲む環境はすぐに変わってしまいます。

でも、それでイイ。それがイイ。

Evernoteは自由度の非常に高いツール。
使用方法を固めてしまい後で苦労するよりも、柔軟な使い方が出来るように備えておく事が大切なのではないでしょうか。

次回はノートブックとタグについて…書けたらいいなぁと思ってます。

 

Evernoteを考える 第1回 〜私とEvernote〜 « OZPAの表4

Evernoteはカスタマイズ性に優れた自由度の高いツール。
それゆえ、「正しい使い方が分からない」と思い込み持て余す。
「皆『Evernoteイイよ!』と言うけれども何が良いのやらわからない。」となってしまう。 

だが、Evernoteには正しい使い方など存在しない。「何を入れたってかまわない」のだ。

 

Evernoteを考える 第2回 ~Evernoteを中心に置いてみる~ « OZPAの表4

前回は自分とEvernoteの出会い、そして私の思うEvernoteの利点を述べさせていただいた。
今回は「Evernoteを中心に置いてみる」と題し、自分がどのようにEvernoteを利用しているかをさらしてみようと思う。

FastEver Snapのアップデートでカメラが不要になった件

撮影した写真をカメラロールからEvernoteへメールで転送。これ、地味に面倒。

しかしこの度、Evernoteへの写真転送アプリ「FastEver Snap」のアップデートにより「一度撮った写真を選択してから送信」と言うひと手間からサヨナラする時がやってきました。

 

FastEver Snap 1.1 (iOS 4.0 Tested)App
Compatible with iPhone and iPod touch (4th generation). Requires iOS 3.1 or later
Category: Productivity 価格: $1.99
Updated:Oct 23, 2010

FastEver Snapは撮影した写真をバックグラウンドで即座にEvernoteへ転送してくれるアプリ。販売当初はタッチフォーカスがついていない等、常用には耐え難いスペックだったのですが、今回のアップデートで

・カメラロールへの保存
・タップフォーカス対応
などが実装されました。

私の尊敬するEvernoteマイスター、 @goryugoさんも今回のアップデートをブログで取り上げてらっしゃいます。

goryugo, addicted to Evernote 

これによって、標準カメラはフォルダの奥深くへ移動。一応、HDR写真を撮りたい時には標準カメラは便利なのですが、そんな機会はあんまりないw 写真はほとんどすべてFasteverSnapで撮っております。

いかに今回のアップデートが素晴らしいかがわかりますね。


今まで不便だった手元のメモを撮影する際の煩わしさはなくなり、
「撮った写真はすぐEvernoteに送りたいけど、原寸の写真も残しておきたい…」
そんなワガママも許してくれるアプリへと生まれ変わったのです。
ダサイダサイと言われ続けているアイコンもなんか愛着すら湧いてきましたw

FastEver Snapを使用してカメラロールに保存される写真は(おそらく)無圧縮ですが、転送される写真はサイズを選択可能。
仮に最小サイズのVGA(640×480)でEvernoteに送信すると一枚約100kbですので、フリーアカウント(40MB/月)の方でも1ヶ月に最大約400枚、プレミアムアカウント(500MB/月)なら最大約5000枚の写真を残す事が出来るのです。

上はEvernoteにFE Snapから写真を転送したところ。(Macクライアント)
私が標準で設定している[memo]タグがついていますね。送信先のノートブックの指定も出来ます。

FastEver Snapで撮影した写真には位置情報も添付されています。
矢印の部分をクリックすると

撮影場所が表示されます。何コレ楽しい。

そんなわけで

長らくホーム画面に鎮座しておりました純正カメラアプリがフォルダへ格納。更にFastEver、FastEver Snapが晴れてDock入りと相成りました。

 

このアプリを使って写真を撮っていれば「Evernote有効に使ってるぜ」感も簡単に満喫できます。自動リサイズ機能があるので、Evernoteのプレミアム会員でなくても結構沢山写真とっても大丈夫です。

via: goryugo, addicted to Evernote

@goryugoさんも言われているとおり、「Evernoteを有効に使ってる感」を満喫できるのは大切な感覚だと思います。Evernoteへの敷居が低くなる事は情報を有効活用するチャンスがそれだけ増えるということですから。

ともあれ、素晴らしいアップデートを遂げた「FastEver Snap」。
iPhoneユーザでEvernoteを使っている方、これから使いこなしたいという方は絶対に持つべきアプリだと思います。

Evernote 3.3.10App
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.0 以降が必要
カテゴリ: 仕事効率化 価格: 無料
更新:2010/09/25
FastEver – quickly create Evernote text note 1.5 (iOS 4.0 Tested)App
Compatible with iPhone, iPod touch, and iPad. Requires iOS 3.0 or later
Category: Productivity 価格: $1.99
Updated:Oct 25, 2010

FastEverがATOK Padとの連携でまた便利に!

Evernoteにメモを送付するためのアプリ「FastEver」。
昨日のアップデートで、なんと「ATOK Pad」との連携が可能となりました!(当然ですが、ATOK Padをダウンロードしているユーザ限定の機能となります。)


まずはFastEverを起動。


左上の矢印のアイコンをタッチすると出てくる画面で「ATOK Padで編集」をタッチ。


ATOK Padが起動して文章を即編集することが出来ます!


文章を編集し終わったら右上の矢印アイコンをタッチしましょう。


あら不思議FastEverへ戻って参りました!

ATOK PadにもEvernoteへの転送機能は付いておりますが、いちいちメール画面になってしまう一手間が入ってしまうのでちょっとしたストレス。
この機能を使用すれば、ATOKの変換能力の高さとFastEverのEvernoteへの連携能力の高さを存分に堪能することが出来ます!

注意点としては、ATOK Padは当然チェックボックスには対応しておりませんので、チェックボックスを文の前に入れるためには先にFastEverで入力しておくか、編集後に文頭へカーソルを移動しチェックボックスを入力する必要があります。

今回のアップデートは、ただただFastEverとATOK Padの連携ができるようになった、という事だけでは済まされません。つまりはさまざまなアプリとATOKとの連携の可能性が示されたという事。
これからどんなアプリがこの流れに乗っていくのか?注目ですね。

FastEver 1.4(¥230) for iPhone

iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.0 以降が必要

FastEver 1.4
カテゴリ: 仕事効率化
価格: ¥230 App
更新:2010/10/02

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ATOK Pad 1.0.0(¥1,200) for iPhone

iPhone および iPod touch 互換 iOS 4.0 以降が必要

ATOK Pad 1.0.0
カテゴリ: 仕事効率化
価格: ¥1,200 App
リリース:2010/09/22

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